Burt BacharachとHal DavidがDionne Warwickのためにつくった
曲ですが、今となってはAretha Franklinのカバーのほうが有名?
Aretha FranklinとJames BrownのYouTube画像には、口パクライブ
がほとんどありません。いつもかっこいい生歌で楽しませてくれます。
2009年3月21日土曜日
James Brown - I Don't Want Nobody To Give Me Nothing
初めて買ったJames Brownのシングル盤 It's A Man's Man's Man's World
のB面に入っていた曲。1985年頃でしたが、中古盤ではなく、新品で普通に
売られていました。
ほぼ白人(?)の聴衆に、切々と歌っています。ダンスは控えめ。
2:25あたりで、サックスソロをWait a minute のひと言でストップさせて
いるところも見もの。
のB面に入っていた曲。1985年頃でしたが、中古盤ではなく、新品で普通に
売られていました。
ほぼ白人(?)の聴衆に、切々と歌っています。ダンスは控えめ。
2:25あたりで、サックスソロをWait a minute のひと言でストップさせて
いるところも見もの。
James Brown - There Was A Time
1971年パリのOlymipia劇場でのライブ映像でしょう。
ベースはBootsy Collins。Wikiで調べたら、このとき19~20才。
ベースはBootsy Collins。Wikiで調べたら、このとき19~20才。
2009年3月19日木曜日
2009年3月16日月曜日
Stevie Wonder - Happy Birthday
1981年 アルバムHotter Than Julyからのシングル。
黒人解放に手を尽くしたMartin Luther King Jr.牧師の誕生日を
祝日にしようというキャンペーンのためにつくられた曲だそうです。
1986年から、毎年1月の第3月曜日はMartin Luther King, Jr. Day
として米国の休日になりました。
黒人解放に手を尽くしたMartin Luther King Jr.牧師の誕生日を
祝日にしようというキャンペーンのためにつくられた曲だそうです。
1986年から、毎年1月の第3月曜日はMartin Luther King, Jr. Day
として米国の休日になりました。
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