2009年2月14日土曜日
Harold Melvin & The Blue Notes - If You Don't Know Me By Now
フィラデルフィアソウル
Philadelphia International Recordsレーベルから。
桜の画像も美しいです。
Philadelphia International Recordsレーベルから。
桜の画像も美しいです。
MFSB - TSOP
フィラデルフィアソウル
Philadelphia International Recordsレーベルから。
レーベルを支えた偉大なバックバンド。
MFSB: Mother Father Sister Brother
TSOP: The Sound Of Philadelphia
というか、テレビ番組 Soul Trainのテーマ曲ですね。
Philadelphia International Recordsレーベルから。
レーベルを支えた偉大なバックバンド。
MFSB: Mother Father Sister Brother
TSOP: The Sound Of Philadelphia
というか、テレビ番組 Soul Trainのテーマ曲ですね。
Lou Rawls - You'll Never Find Another Love Like Mine
フィラデルフィアソウル
Philadelphia International Recordsレーベルから。
Philadelphia International Recordsレーベルから。
The O'Jays - Back Stabbers
フィラデルフィアソウル
Philadelphia International Recordsレーベルから。
口パクだけど、動いているメンバが見えてるし、番組がSoulTrainなのでこの映像で。
Philadelphia International Recordsレーベルから。
口パクだけど、動いているメンバが見えてるし、番組がSoulTrainなのでこの映像で。
The O'Jays - Love Train
フィラデルフィアソウル
Philadelphia International Recordsネタで。The O'Jays。以前もこの曲を投稿
しましたが、今回はPhillyつながりで再度。
Philadelphia International Recordsネタで。The O'Jays。以前もこの曲を投稿
しましたが、今回はPhillyつながりで再度。
2009年2月13日金曜日
The Chi-Lites - Have You Seen Her
フィラデルフィアソウル
Philadelphia International Recordsレーベルから。
ニュージャージーに行ったとき、嬉しくてPhiladelphia International
のことを聞いて回ったのですが、誰ひとり知らなかったのがショックでした。
Philadelphia International Recordsレーベルから。
ニュージャージーに行ったとき、嬉しくてPhiladelphia International
のことを聞いて回ったのですが、誰ひとり知らなかったのがショックでした。
2009年2月11日水曜日
Sidney Poitier - Amen
映画「野の百合 (Lilies of the Field)」より
The Impressionsのバージョンもいいですが、残念ながら動画はみつかりませんでした。
The Impressionsのバージョンもいいですが、残念ながら動画はみつかりませんでした。
Otis Redding live - Satisfaction
Otisのアルバム Live In Europeで初めて聴いたので、自分的には
Otisのイメージが強いですが、Mick Jaggerの作曲だし、一般には
Rolling Stonesのほうがずっと有名。
トータス松本 - FA-FA-FA-FA-FA (SAD SONG)
(映像は削除されてしまいました)
オリジナルは勿論Otis Redding。バックはBooker T & The MGs。
そのギターはSteve Cropperで使っているのはFenderのTelecaster。
動いているOtisを観られることに感謝。
学生時代、OtisのアルバムLive In Europeを買ったときのことを覚えています。
店員さんが感激して、Soulの入門者だった自分にいろいろ教えてくれました。
大阪、梅田の高層ビルにあるレコード屋さんでした。
オリジナルは勿論Otis Redding。バックはBooker T & The MGs。
そのギターはSteve Cropperで使っているのはFenderのTelecaster。
動いているOtisを観られることに感謝。
学生時代、OtisのアルバムLive In Europeを買ったときのことを覚えています。
店員さんが感激して、Soulの入門者だった自分にいろいろ教えてくれました。
大阪、梅田の高層ビルにあるレコード屋さんでした。
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